もう一つのサイト 街の灯りと人々

2006年05月30日

覚悟をする大事さを最近忘れてしまってはなにもできない。とにかくやっちまえ!!勢いで進んでその後はその時、考えよう!



覚悟をする大事さを最近忘れてしまってはなにもできない。

とにかくやっちまえ!!

勢いで進んでその後はその時、考えよう!

年齢がどうした?

学歴がどうした?

性別がどうした?

家柄がどうした?

常識がどうした?

オレには関係ない

そう、あなたにも。


くだらんものに惑わされるな。

知ったかぶりに踊らされるな。



posted by きゅう at 21:49| 大阪 晴れ| Comment(10) | TrackBack(10) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

大阪に出てきてもう何年かになりますが、今までに出会った友人達は今でもいい付き合いができているそのことが・・・・


今までに出会った友人達と

今でもいい付き合いができているそのことが非常にうれしいです。

いろんな人がいますね。

そのいろんな人との関わりがとても大事だとここ最近感じてます。
posted by きゅう at 17:15| 大阪 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

もうすぐ友人の試合があります。彼は一度は止めていたのですが・・・・・


もうすぐ、ある一人のボクサーの友人の試合ががあります。

彼は、以前、負けてしまいボクシングから遠ざかってました。

しかし、彼には今ボクシング以外なにもなく

やはりリングに戻りました。

今は減量して試合に備えていることでしょう。



今度は勝てよ!!
posted by きゅう at 07:57| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

店員さんきが利くねっ!



昨日のこと
スーパー買い物しに行きました。
いつもの買い物をかごにいれレジに行きました。
うんん〜!

今日はヤツか!!!!

すごく丁寧なお坊さんという風をした男の子です。

ゆっくり確実なレジをします。
う〜ん なんて慎重な男の子だとズボラナな僕は感心してました。

最後にたまごを別の袋に入れようとしてくれました。

う〜ん やっぱり気の利く子だと思い見ていました。

彼のたまごの扱いがハンパではないことにそのうち気づきました。
そっ すう〜 ? すう〜!!!!

君は爆弾処理班かっ?!

と僕は願わくばツッコミたかったです。

非常にくやしい思いでした。

気が利く、たしかに気が利くできる男でした。

posted by きゅう at 22:02| 大阪 | Comment(1) | TrackBack(0) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

この世は・・・・・



この世はすべて

舞台であり

男も女も全て役者にすぎない。
posted by きゅう at 13:05| 大阪 霧| Comment(1) | TrackBack(0) | シェークスピアの言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逆境



私達は逆境に傷めつけられた人がみじめに泣いているのを聞くと、

まあまあと誰しもなだめてやるが、

それと同じ苦痛を自分が背負うと

同じくらいあるいはそれ以上に嘆く
posted by きゅう at 12:56| 大阪 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | シェークスピアの言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

環境



自分のほうからできるだけ環境を支配するが、

環境からはできるだけ支配されない。

人間の最大の価値はおそらくそこである。
posted by きゅう at 12:51| 大阪 霧| Comment(1) | TrackBack(0) | ゲーテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母親という存在



僕はよく思い出すことがあります。

僕の母親は幸福だ。幸せだということを一度も口にしたことがありません。

よく見た光景というのは台所で一人呆然としながら時折、

ひとり言を言っている姿でした。

何の楽しみもなく仕事と家事の繰り返し、子供の面倒と馬鹿な親父の面倒

を一人で見なくてはいけません。

どれだけ辛かったか

親戚なんか我関せずでまったく取り合おうとしませんでした。

そのくせ離婚はさせませんでした。

一族の恥になるという理由からであったようです。

未だに僕は親戚はきらいです。


憎んではいませんが会いたいとは思いません。

子供のころに抱いた嫌悪感は長く続くものですね。

金の苦労も相当でしたね。

よく、がんばったものです。

僕は死んでも母親に今、書いてるようなことはいえません。

だから、書いてるのかもしれませんね。


感謝してます。



posted by きゅう at 00:35| 大阪 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

こいつ合わないな、あいつは嫌いだなんて言ってるそこのあなたっ!



たしかに、人間には気が合う合わないというものがあります

そして、どれだけ仲の良い友でもつまらない原因で

離れていく場合もあります。

なぜ、そんなことになったのか?自問自答してみれば、

己のこころの狭さが最終的な原因であることがほとんどだ。

相手に確かな落ち度があったとしても、それを大きな心で受け止めれない

自分が悪い。大きな心で待っていれば、仲違いし者も

いづれは戻ってきます。

最近、そういうことを身に沁みて感じてます。

みなさんはどうですか?

己の問題を人に転嫁してませんか?

知らず知らずにしているものですよ。
posted by きゅう at 17:38| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 一人おもうこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

長生きするには・・・



長生きするためには、

ゆっくり生きることが必要である。
posted by きゅう at 13:09| 大阪 霧| Comment(5) | TrackBack(0) | キケロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦しみと悩みは・・



一般的にいって、

苦しみと悩みは偉大な自覚と深い心情の持ち主にとって

つねに必然的なものである
posted by きゅう at 13:01| 大阪 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ドストエフスキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こころの有り様



私はその人格のうちいくらか老人的なもの

もっている青年を好ましく思う。

同じように青年的なものを持っている老人を好ましく思う。

このような規則に従うところの人間は、

身体が年をとっても心が老いることは決してない。
posted by きゅう at 08:04| 大阪 曇り| Comment(1) | TrackBack(0) | キケロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

若いうちは


若いうちは誤謬も大いにけっこうである。

ただ、それを老人になるまで引きずっていてはならない
posted by きゅう at 07:58| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

行動


永いこと考え込んでいるものが、

いつも最善のものを選ぶわけではない。
posted by きゅう at 07:53| 大阪 曇り| Comment(1) | TrackBack(0) | ゲーテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

友人



とも遠方より来たる、また楽しからずや。
posted by きゅう at 07:49| 大阪 曇り| Comment(1) | TrackBack(0) | 孔子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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